お知らせ

  • 障害年金の更新について

    受給決定後、障害の状態に応じた期間ごとに「障害状態確認届」が年金機構より郵便で届きます。確認届には現在の障害の状態を主治医に記入してもらい提出することになります。 審査の結果によって等級が上がる・下がる(もしくは支給停止 …

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  • 令和4年度の年金額等改定について

    令和4年度(令和4年4月分から)の年金額は、法律の規定により 令和3年度から原則0.4%の引き下げとなります。 障害基礎年金2級の月額は、64,816円(▲259円)となります。 また、年金生活者支援給付金については、令 …

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  • 眼の障害の認定基準の一部改正

    令和4年1月1日から目の障害の障害認定基準が一部改正されます。12月1日以降新様式の診断書が用いられます。また既に受給されている方は等級が上がる可能性があります。 当センターでは額改定の請求代行も承っております。お気軽に …

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  • 仕事をしている方で障害をお持ちの方へ

    仕事をしていると障害年金の受給は出来ないと思われている方が多くいらっしゃいますが、必ずしもそうではありません。 確かに働いている状態は、障害状態によって社会生活に制限を受けていると捉えられにくい面はあります。 しかし障害 …

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  • 発達障害・自閉症の方へ

    昨今、大人になってから社会生活をスムーズに送ることが出来ずに受診をしてはじめて発達障害・自閉症等の病名を知るケースが増えています。 発達障害は人とのコミュニケーションがうまくとれない、周りを見ながら動くことが苦手、また強 …

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  • 初診日証明書類について

    日本年金機構より、初診時に医療機関の証明を得ることが難しい場合の対応方法についてまとめられたものが公表されています。 リーフレットはこちら

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  • 病歴・就労状況申立書の作成について

    自分で必要な書類を調べたが、申立書の記入が良く分からずに不安に思われてご相談いただくケースがあります。 申立書には発症から現在までの状態を可能な限り詳細に記述する必要があります。年金機構の審査には医師の診断書が大きく影響 …

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  • 受診先が複数あって初診日が特定出来ない方へ

    障害年金の申請では、申請内容に応じて初診日、障害認定日(原則初診日から1年6か月後)、現在と様々な時点でお身体の状態が記載された書類が求められます。受診をした病院に連絡を取り、必要な書類を準備していく必要があります。 2 …

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  • 発達障害でも障害年金申請が出来ます!

    大人の発達障害は、忘れ物やミスが多い、コミュニケーションがうまくいかない、提出物の期限が守れない、段取りが悪い、空気が読めないなどの特徴があり、「努力が足りない」と誤解されて仕事や生活に支障をきたします。 発達障害での障 …

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