内科が初診と認められうつ病で受給できた事例

[記事公開日]2020/10/06
[最終更新日]2020/07/28

40代男性。
約2年前から不眠に悩まされるようになり、意欲も低下、症状の悪化とともに就労不能となり、生活に困窮していらっしゃいました。ご家族が精神科の受診を勧めたものの、精神疾患と診断されるのが嫌で一度も受診していないとのことでした。
ところがヒアリングを進めたところ、過去にかかりつけの内科で不眠について相談したことが判明しました。
この内科の医師に受診状況等証明書を作成していただき、障害厚生年金2級の決定を受けることができました。

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